WOMEN

  • ソニーHC BRAVIA Ladies
  • コカ・コーラレッドスパークス
  • 南都銀行SHOOTING STARS
  • 東海学院大学
  • グラクソ・スミスクラインOrange United
  • 山梨学院CROWNING GLORIES
  • 立命館ホリーズ
  • 天理大学ベアーズ
  • 東京ヴェルディホッケーチーム
  • 駿河台大学 LADYBIRDS

H1

  • LIEBE 栃木
  • 岐阜朝日クラブ
  • 立命館ホリーズ
  • 天理大学ベアーズ
  • 山梨学院OCTOBER EAGLES
  • ALDER飯能

H2

  • 表示灯フラーテルホッケーチーム
  • BlueSticks SHIGA
  • ヴェルコスタ福井
  • 小矢部RED OX
  • 福井工業大学
  • 駿河台大学
  • フリークス東京
  • 東京農業大学
  • 法政大学
  • Selrio島根
高円宮牌2022ホッケー日本リーグ
レギュラーステージ
2022/05/08 13:00
立命館OICフィールド(大阪/茨木市)

オフィシャル

2 0 1Q 0 0
0 2Q 0
0 3Q 0
コカ・コーラレッドスパークス 2 4Q 0 グラクソ・スミスクライン Orange United

49´ PC 錦織 えみ

55´ FG 森 花音

得 点

20´  錦織 えみ

カード

 伊藤 星

19´  中村 莉緒

POM(Player Of the Match)

工藤 優

POMとは勝敗に関わらず、最も活躍した選手1名を選出します

メンバー

先発 ポジション 背番号 選手名
X GK 1 田中 秋桜
X FB 2 藤林 千子
X FB 3 錦織 えみ
X FB 4 浅井 悠由
X MF 5 金藤 祥子
7 FB 6 和田 茜
6 MF 7 三橋 亜記
7 FW 8 小早川 志穂
10 MF 10 中込 紅莉
9 FW 11 田村 綾菜
16 GK 12 中村 瑛香
9 FB 13 沖原 佳乃
X MF 14 的場 斐那
4 FB 15 松 郁実
X MF 16 松本 夏波
X MF 18 尾本 桜子
X FW 19 河村 元美
46 MF 20 安達 あすか
X FW 22 森 花音
X FB 24 浦田 果菜
    
    
       
監督 NEIL HAWGOOD
先発 ポジション 背番号 選手名
GK 1 河上 かりん
7 FB 2 佐藤 瑞帆
X FB 3 中村 詩織
X FB 4 中村 莉緒
X MF 5 加藤 夏美
X FB 6 山根 麻衣子
MF 7 村山 美穂
4 MF 8 柴田 ひかる
X FB 9 伊藤 由貴
X FW 10 渡邊 未彩季
5 MF 11 町田 未来
3 FW 12 小宮 晴菜
X FW 13 伊藤 星
5 MF 15 狐塚 由衣
X MF 16 田中 彩樹
X MF 17 狐塚 美樹
X GK 18 工藤 優
X FW 19 五島 梨奈
7 FB 20 米山 千春
    
    
    
       
監督 渡邊 あかね

試合環境

スタジアム 立命館OICフィールド(大阪/茨木市)
アンパイア 山田 恵美、堀 詩以奈
リザーブアンパイア 山根 真穂
ビデオアンパイア 野澤 達
テクニカルデリゲート(TD) 安枝 和子
テクニカルオフィサー(TO) 中野 典子
スコアリングジャッジ 藤本 綾
タイミングジャッジ 松原 久

記録

ポゼッション
61%
39%
サークル侵入
25
8
シュート
21
4
PC
7
2
PS
0
0

戦評

CCRのセンターパスにより試合が開始される。CCRが鋭いロングボールから、得点のチャンスを演出するも、GSKGK#18工藤が好セーブを見せる。5分、CCRはPCを取得したが得点には至らない。対するGSKも、スクープを起点に右サイドから鋭い攻撃を見せるがシュートを放つことができない。両者無得点のまま第1Qが終了した。20分、CCRがヒットシュートを放ったが、GSK#18工藤がまたも好セーブを見せる。CCRが幾度もチャンスを作るも決め切ることができず、前半戦は0-0で折り返す。32分、CCRがPCを獲得するも得点には至らない。38分、GSKがシュートを放つが、枠を捉えることができない。第4Qに入り、48分、49分とCCRが立て続けにPCを獲得し、MF#7三橋が放ったシュートのこぼれ玉をFB#3錦織が押し込み、待望の先制点を挙げる。追いつきたいGSKは50分、PCを獲得し、FW#19五島がリバウンドを押し込み、同点に追いついたと思われたが、ビデオジャッジによりノーゴールとなる。55分、FW#22森が右サイドをドリブルで突破し追加点を挙げ、2-0としGSKを突き放す。対するGSKも59分、PCを獲得するがFB#6山根のヒットシュートは惜しくも枠を外れる。そのまま試合は終了し、CCRが無傷の5連勝で勝ち点を15に伸ばした。