WOMEN

  • ソニーHC BRAVIA Ladies
  • コカ・コーラレッドスパークス
  • 南都銀行SHOOTING STARS
  • 東海学院大学
  • グラクソ・スミスクラインOrange United
  • 山梨学院CROWNING GLORIES
  • 立命館ホリーズ
  • 天理大学ベアーズ
  • 東京ヴェルディホッケーチーム
  • 駿河台大学 LADYBIRDS

H1

  • LIEBE 栃木
  • 岐阜朝日クラブ
  • 立命館ホリーズ
  • 天理大学ベアーズ
  • 山梨学院OCTOBER EAGLES
  • ALDER飯能

H2

  • 表示灯フラーテルホッケーチーム
  • BlueSticks SHIGA
  • ヴェルコスタ福井
  • 小矢部RED OX
  • 福井工業大学
  • 駿河台大学
  • フリークス東京
  • 東京農業大学
  • 法政大学
  • Selrio島根
高円宮牌2022ホッケー日本リーグ
レギュラーステージ
2022/05/01 10:00
立命館OICフィールド(大阪/茨木市)

オフィシャル

2 1 1Q 0 1
1 2Q 0
0 3Q 0
LIEBE 栃木 0 4Q 1 岐阜朝日クラブ BLUE DEVILS

9´ PC 霧下 義貴

17´ PC 霧下 義貴

得 点

55´ PC 落合 晴輝

 大橋 雅貴

30´  木下 拓弥

カード

POM(Player Of the Match)

霧下 義貴

POMとは勝敗に関わらず、最も活躍した選手1名を選出します

メンバー

先発 ポジション 背番号 選手名
X FB 1 稲山 巧
X MF 2 下畝地 洸聖
X FB 3 和田 友道
X FB 4 霧下 義貴
6 FW 5 青木 宏晃
6 FB 6 江田 司
X FW 7 加藤 凌聖
6 FW 8 大嶋 雄飛
X FB 9 大橋 雅貴
X MF 10 星 卓
X FW 11 松本 航
13 FW 12 髙橋 一晟
6 MF 15 木下 拓弥
5 FB 16 植木 涼太
19 MF 18 湯澤 雅也
16 GK 19 手塚 広佳
FB 20 水口 湧太
9 FB 23 大嶋 鴻太
X GK 27 森田 陽介
X FW 29 村田 和麻
X MF 30 落合 大将
    
       
監督 福田 敏昭
先発 ポジション 背番号 選手名
X FW 1 河邉 皓星
6 FB 2 山田 翔太
X FB 3 井上 拓哉
X FB 4 藤井 辰憲
6 FB 5 加藤 宏明
X MF 6 永井 祐真
4 MF 7 高島 寛司
X MF 8 田中 世蓮
26 FW 9 杉下 尚也
X FW 10 福田 健太郎
GK 11 上田 健太
6 FW 12 佐橋 翔太
10 FW 13 堀江 幸聖
4 FW 14 縣 諄
7 MF 15 福田 昇司
X MF 18 落合 晴輝
4 FW 21 伊帳田 樹
X MF 22 丹羽 巧磨
4 FB 23 川崎 龍人
X FB 25 松本 幸也
X FW 27 小沢 諒
X GK 30 吉川 貴史
       
監督 長屋 恭一

試合環境

スタジアム 立命館OICフィールド(大阪/茨木市)
アンパイア 木下 英貴、氏家 健太
リザーブアンパイア 成田 健一
ビデオアンパイア 藤原 真由美
テクニカルデリゲート(TD) 安枝 和子
テクニカルオフィサー(TO) 中野 典子
スコアリングジャッジ 奥山 景子
タイミングジャッジ 橋本 名奈子

記録

ポゼッション
50%
50%
サークル侵入
28
22
シュート
10
8
PC
3
7
PS
0
1

戦評

岐阜のセンターパスにより、第1Qが開始された。岐阜FW#10福田が中盤からドリブルで攻撃を仕掛け、リバースヒットを放つも栃木GK#27森田の好セーブにより得点にはならない。中盤での激しい攻防が続く中、9分、栃木がPCを獲得し、FB#4霧下が右上にフリックシュートを放ち、先制点を挙げる。13分、岐阜がPCを獲得するも、栃木の堅い守備でゴールを許さない。第2Q開始直後、栃木がPCを獲得し、#4霧下がフリックシュートを決め、本日2得点目を挙げる。両チーム一進一退の展開のまま第2Qが終了した。栃木のセンターパスによって第3Qが開始された。33分、FW#7加藤のサークルインからPCを獲得し、#4霧下がシュートを放つも、岐阜の守備陣がシュートを許さない。1点を返したい岐阜は42分、PCからPSを獲得するも、得点することができない。53分、栃木#7加藤がトリックプレーによりチャンスを得るが、シュートはゴール枠を捉えることができない。55分、岐阜がPCを獲得し、MF#18落合がフリックシュートを決める。追加点を狙う岐阜が猛攻を仕掛け58分、PCを獲得するも、GK#27森田の好セーブにより得点には至らない。そのまま試合が終了し2-1で栃木が勝利し、現在リーグ首位となった。